スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マンデー・モーニング

月曜日の朝、必ず悩むことがあります。

僕は、週刊少年ジャンプを何歳まで読んでも良いものだろうか…と。

もう、とても少年と呼ぶことができない年代になってしまいましたが、まるで麻薬のように、少年ジャンプは僕の心を蝕んでいます。常習性があり、もはや中毒に近いです。

マンガ界を良く知らない人は、

「少年ジャンプを卒業して、青年誌のヤングジャンプを読めば良いじゃん。ウルトラジャンプとか、ジャンプSQもあるんでしょ?」

…などと言うんですが、それが違うんです!

どれも、まったくの別物なんです!つ~か、ヤングジャンプも、ウルトラジャンプも、ジャンプSQも、スーパージャンプもビジネスジャンプも、全部読んでいるんです!!


少年ジャンプは特別なんだ。


でも、50代になっても少年ジャンプを読めるかというと、それはちょっと…って感じなんだよね。少年ジャンプ、自然と卒業できると思っていたんだけどな…。

ここはもう、開き直るしかないのかな~。確かに、少年ジャンプがあるから、月曜日の朝が楽しみだっていう気持ちもあるんですよ。


…そうだよッ!


月曜日の朝が楽しみなら、それが1番良いことじゃないか♪そんな自分を受け入れることこそ、本当に大事なことなんだ。

改めて、月曜日の朝は気持ち良く少年ジャンプを読もうと心に誓う、トモナヲでした。笑
スポンサーサイト

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。